先輩の声 店長 山口

自分が「本物のエステ」で体感した驚きを、サロンづくりに活かしたい

店長山口

山口店長

■大切な仲間たちと、もっといい仕事ができる環境に

スタッフがいい仕事ができる環境を整えるのが私の役割です。店長になったのは2011年2月。まだキャリアは浅いですが、サロンを任されるようになって視野が広がった気がします。スタッフのチームワークの良さに助けられている部分も大きいんですよ。3.11の震災翌日も、みんな自主的に出勤。「不安だから、癒されたいと思うお客様もいらっしゃるかもしれない。来店してサロンが閉まってたら寂しいはず」「このサロンが、仲間が好きだから、交通機関がストップしてても行かなくちゃ!と思った」。そんなスタッフたちと一緒に働けてうれしい。この仲間となら、もっと成長していけると思います。

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■他では得られない「力」を、後輩たちにも伝えたい

実は私、最初は違うサロンに就職してたんです。でも、もっとスキルアップしたいと思って 、VAN-VEALのエステを体験。その時に感じた癒し=「これが本物のエステだ」と、 迷うことなく転職を決めました。 その決断は正しかったと、入社後の研修で実感しましたね。 学校の勉強とは違う「自分で勉強するだけじゃ得られない力」「目には見えない察する力」をもらえましたから。自分自身の意識が大きく変わりましたね。着実に自分のステージを上げていけるのも、VAN-VEALならでは。店長として経験を積みつつ、 自分が体感した驚き&喜びを、サロンづくりとスタッフの育成に活かしたいです。
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店長としてこんなサロンにしたい!

派手な宣伝がなくても、口コミでお客様がもっと来店されるサロンにしたい。技術の高さはもちろん、お客様がほっと一息つけて、笑顔がこぼれるような接客と空間づくりが大切だと思います。