先輩の声 ディレクター 田口

私自身も、スタッフもサロンもまだまだ進化していけるはず

ディレクター田口

田口ディレクター

■現場の思い・新しい挑戦を全力でバックアップ

それぞれの得意分野、キャラクターを活かしてサロン全体やスタッフをバックアップしていくVAN-VEALのディレクター。私の場合、現場にどんどん入りたいタイプです。 スタッフをどう活かすか、仕事をいかに楽しんでもらうか。ディレクターだからといって上から見るんじゃなく、スタッフ一人ひとりの目線で一緒に考える。やってみたいという現場からの声には絶対フタをせず、積極的に挑戦してもらいます。何かあれば必ず全力で応援します。でも、最初から答えを教えることはしません。「自分で考えてみて」と。 まず現場でぶつかってみて、悩んで解決していく経験が大切ですから。

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■スタッフの成長が自分のことのようにうれしい

数ある素敵なサロンの中で、選ばれ続ける存在になれるように「何が足りない?」と常に考えています。顧客として、他のサロンへ行くこともあるんですよ。そこで思うのは、満足のポイントは外観や内装の豪華さじゃなく、やっぱり人だってこと。その点、VAN-VEALは素晴らしいスタッフぞろいだと自信を持っています。もちろん、私を含めて、スタッフもサロンもまだまだ進化の途中。エステ業界もさらに変わっていくでしょう。そんな中で、より輝けるプロにスタッフたちを育て、その成長を間近で見られるのが自分のことのようにうれしい。部下というより、ファミリーのような感覚ですね。
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田口ディレクター

得意分野も個性も違うディレクター

ブライダルエステのスペシャリストや、顧客管理・データベース、商品開発のプロもいるVAN-VEALのディレクター陣は約10名。大手サロンでキャリアを積み、転職してきた人など個性豊かです。