トップ > ビ・メークを知りたい! > 先輩の声

短大卒業後、「美容関係の仕事をしたい」と思い、ヴァン・ベールに就職しました。
初めは何もわからない状態で、不安もたくさんありましたが、美容の理論を勉強し、施術の練習をすることがとても楽しくて、あっという間に時が過ぎて行きました。
入社して早5年、いまでは多くのお客様に応援していただき、お客様が素敵になっていかれる姿を見て、嬉しくなる毎日です。
「笑顔で、満足して帰っていただけるサービスを提供する」というのが、いまも、そしてこれから先も私の変わらぬ目標です。
これからエステティシャンになろう!
とお考えのみなさん、エステは女性の素敵なところを引き出せる場所です。
より多くの女性たちの「素敵」を一緒に引き出していきましょう。

もともと美容が好きで、この業界に。関西から山口に来て、それまでヴァン・ベールを知らなかった。
そんなに大きくはないけれど、家族的な雰囲気がいいと感じた。
美容に携わってきたキャリアがあったので、早く店長になりたかった。
自分のカラーで店を作りたかったし。面接時からそんな話をしていたので、社長がその思いを実現できるような働きやすいラインをひいてくれたと思う。
それぞれのスタッフがプロとしてのプライドを持っている中、いい意味で刺激し合い、認め合える。
やる気と能力の高いスタッフがキャリアアップしやすいよう、店のスタッフ構成なども考慮してくれる。各人の個性を、本部がしっかり把握してくれている安心感がある。
自分のキャラクターを活かし、新規のお客様とどんどん仲良くなり、実績を積み上げていった。
自分にあえてプレッシャーをかけるため、お客様に、「私、何ヵ月後には店長になりますから」と話してみたり。ポジティブに自分を信じて頑張っているうちに、お客様が応援してくれるように。
スタッフにも明るく働きかけ、結果的に、入社5ヶ月目で店長に。
気取った感じ、緊張感とは無縁の、お客様が気楽に入れて楽しいお店を目指し、実際いま、それで気に入って通い続けてくださっているお客様が多い。
中には、結婚退職する子もいる。でも、いつでも帰って来いよって感じ。
あったかくて、やさしいスタッフばかりだから。
誰かが休んでいる時は、みんなが責任を持ってフォローする。
店全体でお客様と接し、理解し、向き合う体制ができているから。
面接は、社長でした。社長と名乗られなかったので、最初は人事担当者かな?と思っていた。
約1時間、いつの間にかプライベートなことまで話していて、いろいろ叱られました。
説教っぽくなく、あったかくて話しやすかった。
面接という感じはしなかったが、後から社長と聞いてびっくり。
普通、いきなり会話できないような立場なのに、それを感じさせない社長のファンに。
入社後も、社長や会社に対して最初に感じたイメージは変わらない。
会議では社長自ら、司会・進行を行ない、各店の責任者からもざっくばらんな意見が出る。
本当の意味で家族的な会社なんだと、働いているうちに自然とわかってきた。
「森さん、いつもきれいね」とお客様に言われる。
「当たり前です(笑)」と返す。会話のテンポがよく、常にそういう感じ。
お店全体、スタッフも明るくていい、と褒められると一番うれしい。
社長とは顔をあわせることは会議の時くらいだけど、いつもポジティブで穏やかな社長なので、話してて安心できる。美メークに入社して、将来を不安に案じたことは一度もない。
勢いだけの会社じゃない、一発屋じゃない。ちゃんとしてる。
だから、いいお客様ばかりが来て下さる。ホントに。恵まれているなぁと、思う。

入社したのは18の時!
秋田店のお客様だったが、2ヶ月通っているうちに入社したくなり、お願いしまくった。
まだ若かったし、いろんなエステに行って見て店長が親身にカウンセリングしてくれたことに感激。
勧誘されるわけじゃなく、悩みを親身に聞いてくれて、価格の安いコースでもなかったため、支払いのこと、クーリングオフのことなど細かく責任持って教えてくれた。
値段じゃなく、安心感の持てるここでやりたい!と申し込み、通い始める。
そのうち、やって良かったという成果が目に見えて出てきた。
でもその逆に、頭の中に疑問が生まれた。
何で、効果が出るのだろう。
きれいになるって?女性って?人間って?
頭の中が?だらけに。どんどん、興味が出てきた。
その疑問を解決するために、ヴァン・ベールで働きたいと思うように。
最初は店長に「きついよ」と言われた。それでも働きたい!とお願いすると、採用に。
実は店長はあえてきついと言って、それでもやりたいという田口さんの言葉を待っていた。
以来、必死に技術を覚えてきた。
知識や技術が広がるほど、ヴァン・ベールのスタンス・技術の高さに共感。
いろんな県に展開しているけど、まだまだ私たちを待っているお客様がいるはず!
その人たちが、自分たちのことを知らない方がもったいないと真剣に思っている。
だから、そのためにも早く、優秀な人材を増やしてお客様に接する機会を増やしたい。
年月が経つごとに、入って良かったという想いが強くなる。
ヴァン・ベールでは決まったコースをただやるだけじゃなく、お客様の顔を見て、時にはメニューを変えたりリラクゼーションを提案したり。
お客様の状態を、1人じゃなく店全体で共有し、把握しているのも大事。
一人だけスペシャリストじゃなくて、みんなが本物。それが私たちの目指すもの。
いい人と出会うため、過去を受け入れたい。
前に思うように行かなかったこと、ダメだったところも含めて採用したい。
奇麗事じゃなく、本当に家族発想。
スタッフを、人として大事にする。みんなで本物になる。それが、ヴァン・ベール。
キャリアアップして行くと、みんなが集まる会議で表彰がある。
そのメインイベントは、花束の贈呈。
チーフ、店長、キャリアが上がるごとに花束が大きくなる!
大きな花束をもらっているスタッフを見て、みんな私ももらいたい!って思う。
そだてるために、褒めよう。気持ち良く成長してもらおう。
そんな思いもあるんじゃないか。
人によって、成長のスピードは違う。
いきなりできる人ばかりじゃない。
できる人は年功序列無しにキャリアアップできるし、時聞がかかる人もゆっくり成長できる。
ハンドのいいところは、愛情が伝わるところ。
言葉よりリアルに、手からの会話ができる。
きれいになって欲しいと言う自分の心理状態が、そのままお客様に伝わる。
これは、機械じゃむり!
エステの契約は、形のない買い物。
だからこそ、効果を出すため真剣に、愛情を込めてお客様に接する。
自分がお客様の頃に感じていた疑問が、今はプロとしてお客様の状態を改善できる知識と技術に変わっている。
それって、すごくうれしいこと。
自分の精神状態が良くないと、それがお客様にも伝わってしまうのでいやなことがあったらその日のうちに消化するよう心がけています。
休日、社長がみんなをあそびによく連れていってくれる。
あるスタッフのアパートのカーテン購入について職場での仕事だけじゃなく、人としてちゃんと生活して欲しい。そんなところまで社員について、考えてくれる社長。
だから、社長が選んだカーテンは遮光だったと思う!(笑)
ただ窓をさえぎればいい、じゃなくて、ぐっすり眠れるようにとかいいものをとか、そんなところにまでこだわる社長。

美容師から、仕事に飽きてしまい、エステ業界に。前々から興味があった。
ただ、高そうで、怖くて行けないイメージもあり、行った経験はなし。
面接を受けた店の店長は、若くてかわいい人。
ざっくばらん過ぎて緊張感ゼロ。
落ちたと思ったが、若野さんの性格を見抜いて、本音を話しやすいようそんな感じの面接にしてくれたのだと後でわかった。
チームワークが必要な仕事だと実感。
美容師時代に比べ、高額。各スタッフと情報交換し、アドバイスももらいながら提案。
自分ひとりじゃなく、店のみんなで1人の人をキレイにするといった感じ。
自分は商売人の娘なんで、.小さい頃から物を売るという基本は身についていたと思う。
そして、押し売りは絶対イヤだと思っていた。
でも、ヴァン・ベールではいらないものを売るんじゃなく、必要な提案をする。
目的は、喜ばれること。
不必要な物は提案せず、お客様が自分でできない、美のためのサポートを提案。
だから、納得してもらって、お客様と一緒にキレイを目指すという感じ。
オールハンドの施術によって、目に見えて効果がわかる。
手の力(技術)がどれだけ体に影響を与えられるか、ヴァン・ベールの研修で実感。
ヴァン・ベールで仕事をしていくうちに、昔のイメージ、また、どこの他店と比べてもうちは安い!と思うようになった。それだけの高い技術、オールハンドのこだわりと実績がある。
手から、その人の気持ちが伝わる。指先一つで、様々なことを感じる。
柔軟に変わっていってる。できることはまだまだある。
それを模索し、凝り固まることなくフレキシブルに対応。
失敗することがあっても、それを次に活かしつつ、進化していく。
「だって、自分たちはまだまだの会社だから」
「立派な会社になりたい。でもまだ、そこまでいけない」とも。
できていないことがあるから、それを良くして行こうと。
そんな会社だから、本当にみんなにチャンスがある。
年功序列、まったくなし。
今までのキャリアを活かしつつ、もっと高みを目指せる。
だからよく、みんなもっと欲張ればいいのに、と思う。
組織も方針も流動的。
「お店に店長が何人いたっていいだろ」
各部門の店長ということにすればいい。
もちろん、店舗拡大の計画も着実に進んでいるし、そのために一番重要なのが人なんだから。
家庭や様々な事情でフルタイム勤務できず、でも、せっかく培ったと言う技術を活かしたくてうずうずしている人は山ほどいるはず。経験や、意欲はあるのに、時間がない。
そんな人に、ぜひヴァン・ベールに来て欲しい。
ヴァン・ベールには産休から復帰して活躍中の人がいっぱいいるし、時間的な配慮も可能。
フルタイムで入っているスタッフと、時間に限りのあるスタッフがバランスよく、協力しながら働ける環境だし、もっと自分たちも協力して良くして行けると思う。
入社して一週間くらい、人をじ一っと見る人だなあ。
でも別に何か言ってくるわけじゃない。
1年くらい経って、店長を目指して頑張っていた頃、店が大忙しでてんやわんやになったことが。
知識ももっと身につけなきゃいけないし、技術も向上、店作りも、売上も。。。
と何もかもを一度に高めようとしていた。
そんな時社長が、「あれこれ考えずに1本でいけ。
まず1個を成し遂げて、それ以外は後回しにしろ」
絶妙のタイミング。
実はそのちょっと前に一回社長が店を覗きに来ていたが、忙しくて話もできず「ちょっと寄り道してきただけだから」とメモが残されていた。
社長の一言で、パニック状態になりそうだった肩の力が抜けた。
自分に整理がついて、成果も出せた。
ほっと一息ついた時、社長はいろんな角度で、ちゃんとスタッフを見てくれてるんだと実感。
若く、物腰の柔らかい社長。えらそうな感じは全くない。
入社した頃、じ一っと見られてたのも、そういうことなんだと。
その直後、店長になった。

元々美容業界に興味があり、特にエステティシャンには強い関心がありました。
求人募集を見て、「未経験者でもOK」「働きながら資格が取れる」という部分に「私の夢を叶えるのは、この会社だ!」と思い、応募することを決意しました。
入社する前は「華やかだけど、きっと厳しい世界だろうな」というイメージがありましたが、実際に入ってみて感じたことは、まず「楽しい」という印象でした。
技術だけでなく、接客や礼儀についても研修で学べ、自分の夢への第一歩を順調に踏み出すことができました。同時期に入社した人たちは、18~25才位までと幅が広く、研修後には、仕事の話だけでなく、プライベートな話もできる環境がとてもよかったです。専門学校を出た人や他社での経験をすでに積んでいた人もいましたが、負けずにがんばろうと燃えました。
職場に配属されてからは、ディレクターや店長といった上司や先輩が、慣れない私の話を聞いてくれて、仕事をしやすい環境を整えてくれました。
ほめてもらえるとモチベーションが上がりますし、時には失敗もありますが、今後の自分のためになるように叱ってもらえます。
一番印象に残っているのは、「お客様一人一人に対して責任を持つように」と言われたことです。
自分なりに一生懸命働いているつもりでしたが、先輩の目には、少しいい加減な対応に見えたのかもしれません。エステの世界は、お客様一人一人に結果を出して行くことが責任だと心に刻み込みました。そんな厳しいなかにも温かさのあるこのサロンは人間関係も良好でとても居心地がいいです。

ケーキ販売の仕事をしていた私が、夢見ていたエステのお仕事をするようになって、あっという間の1年間が過ぎました。
毎日楽しく仕事ができるようになって、プライベートも充実してきたような気がします。
今は主にブライダルエステのカウンセラーを担当していおり、お客様が挙式当日を最高の状態で迎えられるように、演出してあげることに大きな喜びを感じています。
式を終えられたお客様からいただく感謝の電話や葉書には、お役に立てたと実感できる最高の瞬間です。
もっとたくさんのお客様にキレイのお手伝いができるように頑張ります。

前職を産休中(2人目)、役職についていたこともあり、一店だけでなく複数店舗を見ていた。
このままじゃ、家のこと、仕事、どっちも中途半端になりそう。
どっちかをとるしかない?
そう悩んでいた時、ヴァン・ベールの求人を見つけて応募。
「さしつかえのない勤務時間でOK」のフレーズに受けてみようと。
社長面接で、よく話を聞いてくれる、キャパの広い人だと思った。
まだ会社の規模も大きくなく、みんなで作っている段階だといわれる。
人数も少ない。勤務時間に関する自分からの条件も飲んでもらえた。
これなら任される仕事もやりこなせそうと入社を決意。
しかし、君のキャリアなら、最初から店長を任せたいと言われた。
実際働き始めると、ヴァン・ベールはみんなが仲間だと実感できる会社。
1人に過度に負担をかけることなく、みんなが協力的。
ここなら、長く続けられる。いや、長く続けたい!と心から思った。
結果的に、入社後、もう1人出産。
店のことが全く気にならなかったわけではないが、任せても大丈夫!
そう思える仲間がいたし、本社の対応で他店から応援も来てくれた。
復帰してからも、気持ち良くみんなフォローしてくれた。違和感なく、取り組めている。
お客様は主婦層が多い。
自分を基準に考えられる。
お客様と同じ目線で成果を目指しつつ、提案ができるし接していける。
しかも、その成果は手で出せる!
前の会社は機械がメインだった。お客様に指導することを、自分自身も家で実践する。
お客様と近い年代だから、今きちんとやっておかないとアドバイスする内容も、私が実践しなきゃ!と、身をもって行ない、効果を実感している。
お客様に、自信を持って伝えられる。「年齢だけで諦める必要はない!」すごくはりあいがある。
リラクゼーションに手がいかに大事か。
手だからできること、わかること。
お客様一人一人にあわせた内容を、一番的確にできる。
そして、ハンドもどんどん進化している。
お客様にしっかりした施術を行なうため、原点である資格取得もスタッフに奨励。
基本を大切にしている。
面接時、そのままの人。近寄りがたくない。
「一緒にやっていこう」と言われると、素直に「はい」といいたくなる人。
頭がいい意味で柔らかい。発想がおもしろい。
信用して、任せてもらえる。
その分、きちんとしなきゃ、と思う。
先を見て、プラスになることを考えてもらえる。感謝してる。
入社して、常に前進することだけ考えられる。
不安に感じることは何もない。






